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 三菱自動車のスペイン法人にあたるミツビシ・モーターズ・スペインは、同社のクロスオーバーSUV『ミツビシ・エクリプス クロス』をベースとしたラリーカーで2019年1月6~17日に行われる第41回ダカールラリーに参戦する。  エクリプス クロスをベースとしたラリーカー、『ミツビシ・エクリプス クロスT1プロトタイプ』は、鋼鉄スペースフレームのシャシーにカーボンファイバー製のボディを搭載、最大出力340馬力のターボディーゼルエンジンを積む四輪駆動ラリーカーだ。  第41回ダカールラリーでは、このエクリプス クロスT1プロトタイプを女性ドライバーのクリスティーナ・グティエレスがドライブ。コドライバーはパブロ・ウエテが務める。  現在26歳のグティエレスは2017年、2018年にダカールラリーに参戦しており、2018年大会では女性ドライバーとして最高位となる総合38位で完走を果たしている。 「ダカールラリーに参戦するときは、いつも強い期待を抱くものだけど、各ステージに敬意を払って臨まなくてはいけない」とグティエレス。...
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2018年12月13日 プレスリリース スズキ、軽乗用車『アルト』、『アルト ワークス』の安全装備を充実させて発売  スズキ株式会社は、軽乗用車『アルト』、『アルト ワークス』を一部仕様変更し、安全装備を充実させて12月13日より発売する。  軽乗用車『アルト』は、前方の車両や歩行者の検知を可能とした衝突被害軽減ブレーキ“デュアルセンサーブレーキサポート”を採用したほか、後退時の衝突被害軽減ブレーキ“後退時ブレーキサポート”、車線逸脱警報機能やハイビームアシストなどを追加し、スズキの予防安全技術“スズキ セーフティ サポート”の機能を充実させた。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する“セーフティ・サポートカー※1”の“サポカーSワイド※2”に該当する。  内装では、シート表皮色にネイビーを、インパネやドアトリムガーニッシュ色にグレージュを採用するなど、落ち着いた室内空間に仕上げた。また、ディスチャージヘッドランプをメーカーオプション設定※3した。  軽乗用車『アルト...
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 アストンマーチンは12月12日、レッドブル・レーシングと共同で開発中のハイパーカー『アストンマーチン・ヴァルキリー』のパワートレインを構成する6.5リッターV12自然吸気エンジンを公開した。  アストンマーチンが“究極のロードカー”と唄うヴァルキリーは、サーキットで最高のパフォーマンスを発揮すると同時に公道走行も可能としたハイパーカーだ。  現在も同社とレッドブル・レーシングによって開発が進めてられている車両のデザインは“空力の鬼才”の異名を持つエイドリアン・ニューウェイが指揮。エアロダイナミクスを最大限に利用することで量産車離れしたそのエクステリアは見る者を圧倒する。  そんなヴァルキリーの心臓部には1000馬力を発揮するV12エンジンが搭載されることがすでにアナウンスされていたが今回、このエンジンの詳細が明らかにされた。...
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 レーシング・ポイントF1のチーム代表を務めるオットマー・サフナウアーによると、ランス・ストロールのスピードに関してチームが持っていた懸念は、最終戦アブダビGP後に行われたオフシーズンのピレリタイヤテストで解消されたという。  ストロールは、彼の父ローレンス率いる投資家集団が、2018年の夏にチームの前身であるフォース・インディアを破産危機から救済したことで、2019年にはウイリアムズからレーシング・ポイントF1へ移籍しフルシーズンを戦うことになる。  20歳のストロールは、2017年にウイリアムズからレギュラードライバーとして参戦した際、大富豪の父親に支援されたペイドライバーに過ぎないと見られていた。しかし2シーズンが終わったところで、多くの人々はストロールが立派に戦い、F1における存在を正当化できる才能とスキルを見せたと考えている。  ストロールはシルバーストンにあるレーシング・ポイントの拠点で、事前にシミュレーターテストを行っていた。そしてチームは、アブダビのタイヤテストで彼の紛れもないポテンシャルに納得させられたようだ。...
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 スーパーGTをプロモートするGTアソシエイションは12月13日、全8戦で構成される2019年シーズンのうち、最終戦となる第8戦もてぎの日程を1週間前倒しすることを発表した。新たな開催日程は11月2~3日だ。  7月に発表された暫定スケジュールでは2019年11月9~10日に組み込まれていた第8戦もてぎ。しかし、9月20日に2019/20年のWEC世界耐久選手権第3戦上海の開催日程が1週間前倒しされ11月10日決勝となったことで、両シリーズの日程がバッティングしていた。  これを受けて、GTアソシエイションは日程変更を決定。第8戦もてぎの開催を1週早め、11月2~3日に開催することを決定した。そのほかの開催スケジュールには変更はない。  また、今回の発表に合わせて全3回の2019年シーズン公式テストの開催スケジュールも明らかとなった。開幕前テストは3月16~17日に岡山国際サーキットと、3月30~31日に富士スピードウェイで、シーズン中のテストは8月10~11日にスポーツランドSUGOで開催される。 ■2019年スーパーGT...
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 マクラーレンのCEOザック・ブラウンは、ルノーが2019年に2チームにしかF1パワーユニット(PU/エンジン)を供給しないことは、マクラーレンにとってプラスに働くと考えている。  レッドブル・レーシングがホンダにスイッチすることで、ルノーのパワーユニット供給先は、ルノーワークスチームとマクラーレンの2チームに減る。  マクラーレンは、2017年末でホンダと袂を分かち、2018年シーズンからルノーを搭載し始めた。ブラウンは、今シーズンのパワーユニットには満足しており、2019年に向けて大きな期待を感じていると述べた。 「ルノーには非常に満足している。彼らとの関係もとてもいい」とブラウン。 「来年のパワーユニットについての報告を受け取ったが、非常に心強いものだった」 「信頼性の高いエンジンを供給してもらい、とてもうまくいった。自分たちの決断にもルノーにも満足している」...
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 元F1ドライバーで現在Sky SportsでF1解説者を務めるマーティン・ブランドルは、トロロッソ・ホンダを離脱したブレンドン・ハートレーに対して同情的な発言を行った。  2017年アメリカGPでトロロッソに加入したハートレーは、2018年に残留し、フルシーズンを戦った。しかしチームは彼のパフォーマンスに不満を持ち、今シーズンいっぱいで契約を終了することを決めた。チームメイトのピエール・ガスリーは、2019年にレッドブル・レーシングに昇格する。  ハートレー自身は、難しい状況を切り抜けて終盤には調子を上げており、「コンスタントにチームメイトよりいいパフォーマンスを発揮していた」として、自分の今シーズンの仕事に自信を示している。  ブランドルも、ハートレーはシーズン終盤、いい走りをしていたと認めている。 「ブレンドンのことは気の毒に思う。何度か技術的理由での(パワーユニット交換による)グリッドペナルティを受けてスタートしなければならなかった」とブランドルは、Sky Sportsのコラムに記している。...
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บริษัท นิช คาร์ กรุ๊ป จำกัด ผู้นำเข้าและจัดจำหน่ายรถยนต์แมคลาเรนอย่างเป็นทางการเพียงรายเดียวในประเทศไทย นำโดย วิทวัส ชินบารมี กรรมการผู้จัดการ จัดงานสังสรรค์สุดเอ็กซ์คลูซีฟ "McLaren Thank you Party" เพื่อเป็นการขอบคุณเหล่าสมาชิกแมคลาเรนคลับสำหรับการสนับสนุน และมิตรภาพที่ดีตลอดปี 2561 พร้อมดื่มด่ำอาหารค่ำสไตล์ฝรั่งเศส......
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Filed under: .,.,.,. Tripp's lawyer described the amount...
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Filed under: .,.,.,. Much more luxurious than other...
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Filed under: .,.,. He stepped in after his predecessor went to jail over Dieselgate....
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 ランボルギーニ・ジャパンは12月12日、東京・虎ノ門で2018年を締めくくる『ランボルギーニ・イヤーエンドパーティ』を開催した。  2018年に“スーパーSUV”として登場し世界中を驚かせた『ランボルギーニ・ウルス』、きわめて高いパフォーマンスとコンバーチブルの高揚感をひとつにした『ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー』、そしてニュルブルクリンク北コース“ノルドシュライフェ”における市販車最速タイム、6分44秒97を誇る『アヴェンタドールSVJ』というラインアップを発表したランボルギーニ。  今回のイヤーエンドパーティではこの3車種すべてが会場の内外に展示され、屋外に置かれたウラカン ペルフォルマンテ スパイダーを筆頭に、ガラス越しのウルス、アヴェンタドールSVJもまた、師走の街を行き交う人々の注目を集めていた。    そんなパーティ会場ではアウトモビル・ランボルギーニ・ジャパンのフランチェスコ・クレシ代表が登壇。同社にとっての1年を振り返るとともに、来たる2019年の展望について語った。  ...