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Apr
19
Filed under: . Battery optimization has been done at French racetracks. .
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Apr
19
 新型車両『SF19』の最初のシーズンとなる2019年スーパーフォーミュラ第1戦がいよいよ鈴鹿サーキットで開催される。予選を前日に控えた金曜日の専有走行ではアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)がトップタイムをマーク。2番手に関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)の順位となったが、果たしてこのまま好調をキープできるかどうか。週末の注目ポイントを探った。  今年のスーパーフォーミュラでなんといっても、一番注目されるのは新車両SF19のパフォーマンスと、新車両によるレース展開だ。昨年までの名車SF14と同じく『クイック&ライト』のコンセプトのもと、フロントタイヤが左右1cmずつ計20mm幅広となり、ダウンフォースを大幅に増したエアロダイナミクスを備えたSF19。見た目としてはSF14のハイノーズ型からローノーズ型のシャシーとなり、リヤウイング後方にはWEC(世界耐久選手件)のLMPマシンのようなLEDランプも装着され、SF19は一見した印象からもSF14とはまったく異なるマシンであることが分かる。...
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Apr
19
 4月19日、スーパーGT GT500クラスではLEXUS TEAM WedsSport BANDOHとして活躍するレーシングプロジェクトバンドウは、6月20〜23日にドイツで開催されるADACトタル・ニュルブルクリンク24時間レースのドライバーラインアップを発表した。  レーシングプロジェクトバンドウは、2019年に向けて新たにレクサスRC F GT3を投入し、岐阜県に本拠を置き、ニュル24時間へ飽くなき挑戦を続けているNOVEL Racingとコラボレーション。ともに難攻不落のニュルブルクリンク24時間の最高峰クラス、SP9に挑戦する。  2月19日に参戦発表が行われた両チームの挑戦だが、4月19日にはそのドライバーラインアップがそろうことになった。ドライバーは4名で、ドミニク・ファーンバッハー/吉本大樹/マルコ・シーフリード/ミハエル・ティシュナーという4人だ。  吉本は言わずと知れた、スーパーGTで長年の経験をもつドライバー。ニュルの経験も豊富で、かつレクサスRC F...
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Apr
19
Filed under: . Jobs gained in parts and engines, jobs lost in final assembly as cars cost more. .
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Apr
19
Filed under: .,.,. Defective part could allow shifter cable to detach....
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Apr
19
Filed under: .,. 10,000 jobs to go, magazine says, and there was a costly error from Tuscaloosa....
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Apr
19
Filed under: .,. Until the repair, BMW suggests checking for smoke or burning plastic. .
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Apr
19
Filed under: .,. And women will make up the majority on GM's board of directors....
Apr
19
 8月23~25日に鈴鹿サーキットで開催される『第48回サマーエンデュランス“BHオークションSMBC鈴鹿10時間耐久レース”』の模様が、動画配信サービス『GYAO!』で無料完全ライブ配信される。  2018年に初開催され、今年で2年目の大会となる鈴鹿10時間。ヨーロッパのブランパンGTや日本のピレリスーパー耐久、スーパーGTなどを戦うGT3マシンが一堂に会する“GT3頂上決戦”とも呼べるイベントだ。  2019年大会は1998~99年のF1ワールドチャンピオンであるミカ・ハッキネンが、2度のスーパーフォーミュラ王者である石浦宏明と同じチームからマクラーレン720S GT3で参戦するほか、脇阪寿一と脇阪薫一が服部尚貴監督のもとで新型ポルシェ911 GT3 Rを走らせるなど、ビッグネームの参戦が相次いでいる。  そんな10時間におよぶ激闘の模様が、昨年に引き続きGYAO!で完全ライブ配信される。ライブ配信は決勝日の25日(日)9時45分から21時までの予定で、会員登録などもなく無料で視聴できる。...
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Apr
19
 フォードが現在、ワークス活動として行っているIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権(WSCC)とWEC世界耐久選手権におけるGTプログラムが、2019年最終戦をもって終了することが確認された。  ロードカー発表の翌年、2016年シーズンからマルチマチック社が製作を手がけたレーシング・フォードGTをふたつのシリーズに投入してきたフォードは、その参戦当初、4年間のプログラム継続を約束していたが、プログラムの追加継続の可能性を含めてそのドアは閉ざされていなかった。  しかし今回、フォードはこれまでフォード・チップ・ガナッシ・レーシングのバナーの下で行われてきたWECとIMSAシリーズでのワークス活動終了を決定。  フォード・パフォーマンスのモータースポーツ部門ディレクターを務めるマーク・ラッシュブルックによれば、メーカーとしては今後、セミワークスチームやカスタマーチームへのサポートを行っていくという。 「我々は、フォードがある程度の関与をしながら将来的にクルマをトラックに残す最善の方法を探すことについて話し合いを行ってきた」と語るのは、ラッシュブルックだ。...
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Apr
19
 2019年のWRC世界ラリー選手権に3台のトヨタ・ヤリスWRCを投じているTOYOTA GAZOO Racing WRT。チームが挑む次の戦いは“リンクドラリー”に位置づけられた4月25~28日の第5戦アルゼンティーナ、5月9~12日の第6戦チリの南米2連戦だ。  3月上旬に行われた第3戦メキシコを終えた時点で両チャンピオンシップでトップにつけていたトヨタ勢。しかし、3月末の第4戦ツール・ド・コルスでは苦戦を強いられ、ドライバーズランキング、マニュファクチャラーズランキングともに3位まで後退している。  ランキング上位奪還を狙うラリー・アルゼンティーナとラリー・チリはどちらも南米大陸が舞台のイベント。この2大会は“リンクドラリー”に定義されているため、ワークスチームはラリー・アルゼンティーナを走り終えたマシンと同じシャシー、エンジン、トランスミッションを使用してラリー・チリを戦わなければならない。...
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Apr
19
 4月19日、全日本ロードレース選手権JSB1000クラスの第2戦が鈴鹿サーキットで開幕。午前と午後に行われたART走行では、高橋巧(Team HRC)が2分4秒391で総合トップタイムをマークした。  第2戦鈴鹿の練習走行は、金曜日のART走行のみ。AグループとBグループに分かれて午前は40分ずつ、午後は45分ずつで走行が行われた。 . 中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)  午前のセッションは天候晴れ、路面ドライのもと、Aグループが8時から、Bグループが8時50分から走行がスタート。Aグループでは中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)が2分5秒420でトップ、Bグループでは高橋巧が2分4秒391でトップに立った。...
Apr
19
 ニコ・ヒュルケンベルグは、今シーズンのルノー製パワーユニット(PU/エンジン)の信頼性が不足しているため大きな犠牲を払っていると語り、すぐにでも対策が講じられることを望んでいる。  先週末に開催されたF1第3戦中国GPでヒュルケンベルグは、MGU-K(運動エネルギー回生システム)のトラブルにより2戦連続となるリタイアを喫した。レース序盤の15周を走行したところで、R.S.19のエンジンが突然パワーを失ったのだ。  ルノーは、問題がソフトウェアの不具合であることを突き止め、新仕様で投入したMGU-Kのハードウェア側の問題である可能性を否定している。...
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Apr
18
 ポルシェジャパンは4月19日、プレイステーション4用ソフト『グランツーリスモSPORT』を使ったワンメイクレース『Porsche Esports Racing Japan(ポルシェEスポーツレーシングジャパン)』シーズン1の開催概要を発表した。  ポルシェによるグランツーリスモSPORTを使ったeスポーツは、2018年末に行われたプレスカンファレンスでアナウンスされていた。同社は、このEスポーツレーシングジャパンを、ポルシェカレラカップジャパン、ポルシェスプリントチャレンジジャパンに続く、第3のワンメイクレースと位置づけている。  グランツーリスモSPORTを使ったeスポーツチャンピオンシップについては、トヨタもスープラを使った選手権を全世界規模で開催するなど、急速に勢いを伸ばしている。  Eスポーツレーシングジャパンのシーズン1は、4月28日(日)、5月5日(日)、5月26日(日)の3日間にオンライン予選となる第1~3戦が行われ、決勝は6月16日(日)に富士スピードウェイで開催されているポルシェのイベント『Porsche Sportscar Together Day...
Apr
18
 ベトナムは2020年のF1カレンダーに追加される予定であり、ハノイ市は12カ月のうちに、ベトナムで初となるグランプリを開催することになる。  レース会場はハノイのミーディン国立競技場を中心に展開され、F1界の高名な建築家ヘルマン・ティルケの設計事務所が手がける、5.56kmの市街地コースが続くことになる。  コースのうち3分の2は公共の道路を辿ることになるが、残りの部分はF1レースのために建設される。またサーキットには、特別に設計されたF1専用のピット施設が備わる予定だ。  ヘルマン・ティルケの息子で、『Tike GmbH & Co KG』のCEOを務めるカーステン・ティルケは、ハノイの市街地コースの計画に関与しており、将来のコースレイアウトの詳細について語った。 「最初のセクションはニュルブルクリンクのメルセデス・アリーナを思い出させる」とカーステンは『Motorsport-Magazin』誌の独占インタビューで語った。...
Apr
18
 4月19日(金)、全日本スーパーフォーミュラ第1戦鈴鹿の金曜練習走行が行われ、ルーキーのアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)がトップタイムをマークした。トヨタ勢のトップは2番手の関口雄飛(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)、3番手はダニエル・ティクトゥム(TEAM MUGEN)だった。  セッションは曇り空のなか、手元の計測では気温21度、路面温度31度いうコンディションで12時40分よりスタート。まずは各車コースへ出て行き、マシンの挙動確認などを行った。  序盤は1分38〜39秒台のタイムが並び、オフのテストでも好調さを見せていたパロウ、2018年のチャンピオンである山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、同じくルーキーの牧野任祐(TCS NAKAJIMA RACING)がトップ3につけていた。走行時間の折り返しを迎える前には関口が全体のトップに浮上するが、パロウがそれを上回り再びトップに立った。  残り時間27分、セクター1で自己ベストタイムを更新していた大嶋和也(UOMO SUNOCO TEAM...
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Apr
18
 元トロロッソ・ホンダF1のドライバーであるブレンドン・ハートレーが、TOYOTA GAZOO RacingからWEC世界耐久選手権に参戦中で2018/19年限りでの離脱が噂されるフェルナンド・アロンソの後任ドライバーに浮上したと海外メディアが伝えている。  フランスのAutohebdoによれば、2017年のル・マン王者で同年と2015年の2度WEC王者となったハートレーは、2019年6月に行われる第87回ル・マン24時間でトヨタのリザーブドライバーを務める可能性が高いという。また、同サイトでは2019/2020年シーズンにはアロンソの後任として、中嶋一貴、セバスチャン・ブエミとともに8号車トヨタTS050ハイブリッドをシェアする可能性があるとも報じている。...