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Apr
18
Filed under: . We take hundreds of car photos in Manhattan, that is. Enjoy! .
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Apr
18
 CS放送チャンネルの日テレG+は、4月20日からフランス・ル・マンのブガッティ・サーキットで開幕するFIM世界耐久選手権(EWC)第2戦ル・マン24時間耐久レースを完全生中継すると発表した。  EWCは、2輪耐久レースの頂点に位置するシリーズで、日本最大のバイクレースである鈴鹿8時間耐久ロードレースもこのシリーズの1戦として数えられており、2017年からは鈴鹿8耐がシリーズの最終戦となった。  このシリーズは、2018年9月にフランス・ボルドールのポール・リカール・サーキットで行われた24時間耐久レースで開幕を迎え、日本のチーム、F.C.C.TSRホンダ・フランス(ジョシュ・フック/フレディ・フォーレイ/マイク・デ・ミオ組)が優勝した。  年をまたいで開催される第2戦ル・マンも24時間耐久レースとして開催される。2輪のル・マン24時間は、4輪と違い公道区間は使わず、常設サーキットのブガッティ・サーキットを使用して開催される。2018年のル・マン24時間では、F.C.C.TSRホンダ・フランスが843周を周回して優勝。日本のチームが初めてル・マン24時間を制した。...
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Apr
18
Filed under: .,.,. Company will make an announcement soon on where it locates plant...
Apr
18
 ホンダがパワーユニット(PU/エンジン)開発計画を前倒しするようだ。本来なら第6戦モナコGPに予定されていたスペック2投入を、来週の第4戦アゼルバイジャンGPに行う可能性が出てきた。  開幕してまだ3戦しか終了していないが、ホンダは次戦での2基目のPU投入をほぼ決めたと言われる。噂ではこの改良版で、約20馬力のパワーアップが期待できるという。  レッドブル・ホンダはメルセデスとフェラーリに少しでも早く追い付くことを、今季の目標としてきた。しかしレッドブルの2019型マシンRB15は期待したほどの戦闘力を発揮できておらず、ここまで開幕戦の3位表彰台、第2、第3戦での4位入賞と、まだ一度も勝てていない。  そのためレッドブル代表のクリスチャン・ホーナーは、「車体の改良が最優先事項だ」としつつも、「ホンダのさらなるパワーアップ、それも1戦でも早い投入が望まれる」と中国GP後にコメントしていた。...
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Apr
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 ドイツ・ラウジッツリンクで開催されているDTMドイツ・ツーリングカー選手権の合同テストに参加していたピエトロ・フィッティパルディが、アウディのカスタマーチームであるWRTのシートを獲得した。  2度のF1ワールドチャンピオンであるエマーソン・フィッティパルディを祖父に持つピエトロは、今季ハースF1でテストドライバーを務める22歳。2018年は全日本スーパーフォーミュラ選手権の第1戦鈴鹿に参戦したほか、WEC世界耐久選手権やインディカーに参戦。WECでは第1戦スパで両足を骨折する大クラッシュに見舞われた。  そのフィッティパルディは、15~18日の日程で行われているDTMの公式テストにWRTから参加し、アウディRS5 DTMを初ドライブしている。  アウディのカスタマーチームであるWRTは、3月末にベルギーのファクトリーで2019年のモータースポーツ活動計画を開催。この場では2台投入する車両のうち1台をジョナサン・アバディンがドライブすることをアナウンスしたものの、残る1台については発表していなかった。...
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Apr
18
 鈴鹿サーキットの場内で販売されているファストフードの頂点を決める戦い『FF1グランプリ』。その第2戦にあたるピレリスーパー耐久鈴鹿ラウンドでの結果が発表されるとともに、第3戦となる『2019 NGKスパークプラグ 鈴鹿2&4レース』のメニューが発表された。  2016年から開催されているFF1グランプリは、鈴鹿サーキット内で各種フードを販売している店舗が参加し、レース、イベントごとに販売されるスペシャルメニューの売り上げで対決。シーズン末にはシリーズチャンピオンが決められる“食のF1”とも呼べるイベントだ。  FF1グランプリはGS1000クラスとGP800クラス、GP600クラスの3クラスに分かれており、各店舗は“チーム”としてエントリーし、レースやイベントごとに“ドライバー(スペシャルメニュー)”を登録して参戦する。各レース、イベントごとに“ドライバー交代”を行うことも可能だ。  2018年シーズンはGS1000で『ドミニクドゥーセの店』がチャンピオンを獲得。GP800は『辛味噌とんこつらー麺』が、GP600は『鈴たこ』がチャンピオンに輝いている。...
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Apr
18
Filed under: .,.,. New grille, LED lighting, more Union Jacks and personalization options....
Apr
18
 スーパーGTをプロモートするGTアソシエイションは4月18日、富士スピードウェイで5月3~4日に開催する第2戦のエントリーリストを発表した。au TOM’S LC500には中嶋一貴に代わり、宮田莉朋が名を連ねるなど、一部チームでドライバー変更、第3ドライバーの追加が行われている。  4月13~14日に岡山国際サーキットで開幕を迎えた2019年のスーパーGT。しかし、この第1戦は荒天により赤旗終了となった。  レースはスーパーGT GT500クラスがARTA NSX-GT、GT300クラスがK-tunes RC F GT3が優勝したものの、規定周回数に達しなかったためハーフポイントしか与えられておらず、優勝したARTA NSX、K-tunes RCでもウエイトハンデは20kgと、比較的ハンデの少ない状態で第2戦へ臨むことになる。  これまで同様500kmで争われる第2戦は両クラス合わせて44台がエントリー。15台が揃うGT500では、au LC500でドライバー変更が行われている。  シーズンエントリーでは中嶋一貴と関口雄飛がコンビを組むau...
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Apr
18
 新時代への幕開けとなるDTMドイツ・ツーリングカー選手権公式プレシーズンテストがラウジッツリンクで開催され、ロイック・デュバル(アウディRS5 DTM/アウディスポーツ・チーム・フェニックス)が初日トップタイムをマーク。いち早く新エンジンを公開したアウディ勢がワン・ツー・スリーを独占した。  日本のスーパーGTと長きにわたって続けられてきたクラス1規定の共通化のうち、その大きな1歩として2019年からついに直列4気筒直噴ターボの採用に踏み切るDTM。  完全ブランニューとなるエンジンを搭載して迎えた2019年最初の公式テストでは、アウディスポーツが現状での完成度の高さを披露し、午前のセッションからデュバルが1分36秒130の最速タイムを記録。0.136差の2番手には、2017年王者で昨年度はランキング2位となったレネ・ラスト(アウディRS5 DTM/アウディスポーツ・チーム・ロズベルグ)が続き、3番手は0.501差でロビン・フラインス(アウディRS5 DTM/アウディスポーツ・チーム・フェニックス)となり、アウディ勢がトップ3を占拠した。...
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Apr
18
 4月15~18日、ドイツのユーロスピードウェイ(ラウジッツリンク)において、DTMドイツ・ツーリングカー選手権の最終合同テストが行われている。  ドイツの人気ツーリングカーシリーズであるDTMでは走行テストの回数や参加台数が厳しく制限されており開幕前最後のオフィシャルテストには、ほぼ初めてクラス1規定の新マシンをドライブする者もいた。  今回のテストではブランドとして初めてDTMに臨むイギリスのアストンマーティンから2台、迎え撃つBMWが3台、アウディは3台+カスタマーチーム、Wレーシングチーム(WRT)の1台が参加した。    新たにアウディRS5 DTMを投入してシリーズに新規参入するWRTのマウリチオ・レスキュッタDTM監督は、かなり厳しい条件ながらも「2020年からの本格始動を目標に、今季は学びの年と捉えている」とコメントしている。  そのWRTは3月にファクトリーで行われたプレゼンテーションで2台体制を予定していること、1台目のドライバーにジョナサン・アバディンの起用を発表したが、今回のテストではピエトロ・フィッティパルディもターボ化された新型アウディRS5...
Apr
18
 F1のモータースポーツ担当マネージングディレクターを務めるロス・ブラウンは、2019年シーズンから導入されたファステストラップへのボーナスポイント制度が、チームとドライバーを良い方向にけん引していると述べている。  レース終盤の見せ場を盛り上げるため、F1とFIAは、レースをトップ10以内でフィニッシュしたドライバーのなかで、ファステストラップを記録した者に追加のチャンピオンシップポイントを付与することを決定した。  中国GPではレッドブル・ホンダのピエール・ガスリーがレース終盤でピットに入り、、新しいソフトタイヤ一式を履いて走行し、ファステストラップによるボーナスポイントを獲得した。  ブラウンにとってこの展開は、新規則が肯定的な影響を及ぼしていることの新たな証明となった。 「今シーズン、ファステストレースラップを記録したドライバーに1ポイントを付与するという、FIAと協力して導入した新たな工夫が効果をもたらし始めているのを目にして、特に嬉しく思っている」とブラウンはレース後の報告会で述べた。...
Apr
18
 2019年シーズン、スーパーGTとスーパーフォーミュラに参戦するTEAM MUGENで監督を務めることになった中野信治。日本、ヨーロッパ、そしてアメリカと世界中でトップクラスのレースに参戦した経験を持つ中野は、監督という立場で次の世代を担うドライバーに何を伝えたいのだろうか。“新人”としてデビューする中野信治監督に話を聞いた。  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆ ──今年からスーパーGT、そしてスーパーフォーミュラと国内最高峰の両カテゴリーでTEAM MUGENの監督に就任することになりましたが、まずはその経緯を教えてください。 中野信治(以下、中野):2018年の暮れに無限さんとお話する機会があって、そのあとに『監督として協力してもらえないか』というお話をいただきました。無限さんには15歳の時からお世話になっていて、僕のレーシングドライバーとしてのキャリアのルーツでもあります。...
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Apr
18
 全日本ロードレース選手権JSB1000の開幕戦もてぎでダブルウインを決めたYAMAHA FACTORY RACING TEAMの中須賀克行。その翌日、千葉県船橋市にその姿があった。先日、不慮のアクシデントで亡くなった近藤湧也(GBSレーシングYAMAHA)の葬儀に出るためだった。  正確には、フライトの予定もあり、中須賀は葬儀に参列することはできなかったが、早めに斎場を訪れて優勝カップを湧也の父・淳さんに手渡して祭壇に飾られた。 「ギリギリだった。ただでさえプレッシャーがあるのに、レース前に家族で何ができるか話し合って、湧也に優勝カップを届けたいと決めていた。それが、さらにプレッシャーを自分自身にかける結果になっていた。だからこそなおさら、うれしい優勝だった」と中須賀。  2月にマレーシア・セパンで行われたテストに近藤は、YAMAHA FACTORY RACING TEAMの一員として耐久仕様のヤマハYZF-R1をテストしていた。初めて走るセパンだが、耐久性のテストもあり、とにかく有無も言わず走ることが仕事だった。...
Apr
17
 2度のF1世界チャンピオンであるミカ・ハッキネンは、フェラーリが2019年シーズンにメルセデスを倒したいと強く願うのなら、“策を弄する”のはやめて勝つことに焦点を絞るべきだと考えている。 『Unibet』のウェブサイトに定期的に寄せているレース後の解説記事のなかで、ハッキネンは先週末の中国GPについて考察し、フェラーリが上海でチームオーダーに頼ったのは間違いだったと主張した。 「シャルル・ルクレールはチームメイトのセバスチャン・ベッテルよりも優れたレーススタートを切っており、彼をそのままの調子で走行させ、可能ならボッタスと戦わせるべきだった」とハッキネンは語った。 「代わりに彼はベッテルを先に行かせるために減速するように指示されたが、これは間違いだったように見える」 「メルセデスのような、倒すには手ごわいチームがいる場合、策を弄しても無駄だ。フェラーリはチーム自体に重点を置くのをやめて、競争相手に勝つことに集中し始める必要がある」...
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Apr
17
 IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権に参戦しているマツダチーム・ヨーストは4月13日、カリフォルニア州ロングビーチ市街地で行われた2019年シーズン第3戦に挑み、77号車マツダRT24-P(オリバー・ジャービス/トリスタン・ヌネス組)が総合4位、僚友55号車マツダ(ジョナサン・ボマリート/ハリー・ティンクネル組)は8位となった。  開幕戦デイトナ24時間、第2戦セブリング12時間と続いたロングディスタンレースとは異なり、わずか100分のスプリントレースとして行われた第3戦ロングビーチ。シリーズ最高峰カテゴリーのDPiクラスに2台のマツダRT24-Pを投入するチームは12日の予選で77号車マツダが6番手に。55号車は僚友を上回る5番手タイムを記録したものの、予選中のクラッシュの影響でモノコックを交換する必要があったことから、決勝ではペナルティを受けクラス最後尾の11番手からスタートすることとなった。...
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Apr
17
 前戦バーレーンGPに続いてF1第3戦中国GPでも再び、フェラーリのチームオーダーを巡って不穏な空気が張り詰めることになった。  2週間前とは違って上海でマシンの仕上がりが良かったのはセバスチャン・ベッテルの方だったが、スタートで先行したのはシャルル・ルクレールだった。しかし、やはりルクレールはペースが上げられず、後ろのベッテルは焦れていた。 フェラーリ:DRSがOKになった。VET(ベッテル)は0.8秒後方だ。  5周目、早くもチームからはペースアップの要請がルクレールに飛んだ。 フェラーリ:何もセーブする必要はないぞ。プッシュしてくれ。  逆にベッテルにはルクレールに抑え込まれているかどうかを確認する。 フェラーリ:VER(マックス・フェルスタッペン)が2秒後方だ。今より速く走ることはできるか? ベッテル:あぁ、いけるよ。 フェラーリ:OK、K2オン。...