RacingMall.Com | Shopping mall for Racing cars.

The Shopping mall of Racing cars performance parts.

48973040-88a5-11e9-bdef-ecff606f2b8a
Jun
16
Filed under: .,.,.,. Kia is involved in the partnership, too...
k01-660x440.jpg
Jun
16
 第87回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、決勝レースのチェッカーが振られた。残り1時間の逆転劇でこのレースを制した8号車トヨタTS050ハイブリッドの中嶋一貴は、セバスチャン・ブエミ、フェルナンド・アロンソとともに伝統のル・マン24時間を連覇。また、WEC世界耐久選手権のチャンピオンを獲得し、自身初、そして日本人ドライバーにとってサーキットレース初となるワールドチャンピオンに輝いた。レース後、一貴が日本メディアの取材に答えたので、その一問一答をお届けしよう。 ■「3人でタイトルを獲る目標を完遂できて良かった」 Q:今のお気持ちをお聞かせください。 一貴:ワールドチャンピオンについては、素直に嬉しく思います。きちんと自分たちが事前に話し合っていたとおり、24時間リスクを抑えながら、プッシュしながらミスなくしっかりといいレースができたと思いますので、その点ではシーズンも含めて、3人でタイトルを獲るためにやってきましたので、しっかりと完遂することができたのは良かったです。...
Jun
16
 MotoGP第7戦カタルーニャGP MotoGPクラスの決勝レースがカタロニア・サーキットで行われ、マルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)が優勝。2位にはルーキーのファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)が入り、最高峰クラス初の表彰台を獲得した。  フロントロウに並んだのはファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)とマルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)、そしてマーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)だったが、ビニャーレスは予選セッションの最後にスロー走行を行ったうえ、9コーナーでクアルタラロの走行ラインを妨害したとして、3グリッド降格のペナルティを受けた。  予選3番手だったビニャーレスは6番グリッドからスタートとなり、繰り上がってフランコ・モルビデリ(ペトロナス・ヤマハSRT)が3番グリッドに並んだ。この件について、ビニャーレスは予選後の会見で「チェッカーフラッグを受けたと思って」ファンサービスをしていたという旨のコメントをしている。...
Jun
16
 第87回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、現地時間15時にチェッカーフラッグが振られた。レースはポールポジションからスタートしたTOYOTA GAZOO Racingのマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドがレースの大半をリードしていたが、残り1時間でのトラブルで後退。優勝はセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドとなった。  LMP1クラス唯一のメーカーワークスチームとして、勝利が確実視されていたTOYOTA GAZOO Racingが、チームメイト同士のバトルの末に連覇を達成したが、その展開は波乱に富んだものとなった。レースは序盤7号車がリードを広げたが、陽が傾きはじめた頃から2番手につける8号車とのギャップが縮まり、一時はピットストップやセーフティカー等のタイミングで順位を入れ替える展開となった。...
8c505fd0-8f64-11e9-bfbd-d07a9cd36548
Jun
16
Filed under: .,. New safety features to curb dangerous idling situations and vehicles rollaways....
Jun
16
 MotoGP第7戦カタルーニャGP MotoGPクラスの決勝がカタロニア・サーキットで行われ、マルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)が優勝。2位にはルーキーのファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)が入り、最高峰クラス初の表彰台を獲得した。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は8位フィニッシュだった。 ■MotoGP第7戦カタルーニャGP MotoGPクラス決勝順位結果(24周) 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle Time/Gap
1​
93​
M.マルケス レプソル・ホンダ・チーム ホンダ
40’31.175​
2​
20​
F.クラルタラロ ペトロナス・ヤマハSRT ヤマハ
2.66​
3​
9​
D.ペトルッチ...
8e0d1ec0-8e16-11e9-bfaf-ebab2986aca3
Jun
16
Filed under: . Green gets ahead, albeit only slightly. .
Jun
16
 世界三大レースのひとつ、第87回ル・マン24時間レースの決勝レースは6月16日現地15時過ぎにフィニッシュを迎え、TOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・ブエミ、中嶋一貴、フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが総合優勝を達成。日本メーカー初の2勝目を連勝で飾った。総合2位にはマイク・コンウェイ、小林可夢偉、ホセ-マリア・ロペス組7号車が入り、2019年もトヨタのワン・ツー・フィニッシュという結果になっている。 2018/2019年WEC世界耐久選手権第8戦ル・マン24時間 決勝暫定結果 Pos. No. Class Team Car Driver Tyre Gap
1​
8 ​
LMP1​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド S.ブエミ 中嶋一貴 F.アロンソ
MI​
385Laps​
...
Jun
16
 MotoGP第7戦カタルーニャGP Moto2クラスの決勝がカタロニア・サーキットで行われ、アレックス・マルケス(EG 0,0 Marc VDS)が優勝し、今季3勝目を挙げた。長島哲太(ONEXOX TKKR SAG Team)は10位でレースを終えている。 ■MotoGP第7戦カタルーニャGP Moto2クラス決勝順位結果(22周) 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle Time/Gap
1​
73​
A.マルケス EG 0,0 Marc VDS カレックス
38’25.678​
2​
12​
T.ルティ Dynavolt Intact GP カレックス
1.989​
3​
9​
J.ナバーロ HDR Heidrun Speed Up...
Jun
16
 WRC世界ラリー選手権は6月16日、第8戦イタリアの競技最終日を迎え、前日総合首位に立ったオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が逃げ切るかと思われたが、最終ステージでマシントラブルとスピンが重なり後退。ダニ・ソルド(ヒュンダイi20クーペWRC)が逆転で2019年シーズン初優勝を飾った。  2019年シーズン8戦目となるラリー・イタリア・サルディニアは、地中海に浮かぶイタリア領サルディニア島を舞台としたグラベル(未舗装路)イベント。ラフな路面コンディションと厳しい暑さがクルーに襲いかかる1戦だ。  第6戦チリ、第7戦ポルトガルで優勝し、勢いに乗るタナクは、セバスチャン・オジエ(シトロエンC3 WRC)など上位陣がアクシデントで姿を消すなか、着実に上位を走行。14日の競技2日目を終えた時点で首位と11.2秒差の総合3番手につける。  タナクはこの大会最長距離で争われた競技3日目にさらにペースを上げると、この日行われた6SSすべてでトップタイムを記録。25.9秒の大量リードを築いて総合首位におどり出た。...
Jun
16
プレスインフォメーション ポルシェカレラカップジャパン2019 第8戦(富士)決勝レポート  ポルシェジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:七五三木 敏幸)とポルシェカレラカップジャパン(PCCJ)委員会は、ポルシェカレラカップジャパン2019シリーズ第8戦の決勝を、富士スピードウェイ(静岡県)で2019年6月16日(日)に開催しました。 天候:晴れ 路面:ドライ 気温:24度 路面温度:41度(レーススタート時)  前日の15日(土)に開催された予選は雨に見舞われ、セッションも9分過ぎに赤旗中断となり、そのまま終了となってしまった。短時間の予選となってしまったが、セカンドベストタイムで決定した第8戦のグリッドは、#18 上村優太が今シーズン5回目となるポールポジションを獲得。2番手は今シーズンからPCCJに参戦し2位表彰台を一度獲得している#78 大滝拓也、3番手は2013年、2014年に2連覇を達成し5年ぶりのPCCJフル参戦となった#60...
Jun
16
 MotoGP第7戦カタルーニャGP Moto3クラスの決勝がカタロニア・サーキットで行われ、マルコス・ラミレス(Leopard Racing)が優勝した。日本人ライダーとしては小椋藍(Honda Team Asia)の6位が最上位だった。  決勝レースのグリッドについては予選後に変更が生じた。真崎一輝(BOE Skull Rider Mugen Race)を含む7名のライダーが予選中に行ったスロー走行などに対し、グリッド降格のペナルティを受けたためだ。真崎は12グリッド降格となり、28番手からのスタートとなった。  迎えた決勝レースは、トップ争いが最後まで多数のライダーによる接近戦となり、また、激しいポジション争いにより、転倒者が続出した。そんななか、中盤から上位まで追い上げた鳥羽海渡(Honda Team Asia)は、トップ走行中の最終ラップ、10コーナーで痛恨のスリップダウンを喫し、リタイアとなった。 ■MotoGP第7戦カタルーニャGP Moto3クラス決勝順位結果(21周) 路面:ドライ Pos. No....
XPB_992220_1200px-660x440.jpg
Jun
15
 6月15日、現地15時に始まった第87回ル・マン24時間レースの決勝は、スタートから16時間が経過。アクシデントが相次いだ夜の時間帯を超え、16日の夜明けを迎えたサルト・サーキットではマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドがレースをリードし、これを2番手につけるセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタが追っている状況だ。 ■2018/19年WEC第8戦ル・マン24時間 決勝16時間後 Pos. No. Class Team Car Driver Tyre Gap
1​
7 ​
LMP1​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド M.コンウェイ 小林可夢偉 J-M.ロペス
MI​
255 Laps​
2​
8 ​
...
Jun
15
 6月15日、現地15時に始まった第87回ル・マン24時間レースの決勝は、スタートから16時間が経過。序盤の比較的安定した展開とは打って変わって、アクシデントが相次いだ夜の時間帯を超えて16日の夜明けを迎えたサルト・サーキットでは、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドがレースをリードし、これを2番手につけるセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタが追っている状況だ。    レーススタートからここまで、TOYOTA GAZOO Racingの7号車と8号車が、終始安定した走りでトップ2を守り続けている2019年ル・マン24時間。日没後に迎えたスタート8時間時点では、ブエミ駆る8号車が僚友7号車を先行していたが、直後に迎えた13回目のルーティンピットワークを終えると、コンウェイの7号車がふたたびリードを奪っていく。  2台のトヨタTS050ハイブリッドが約5秒差でトップを争うなか、スタートから9時間23分後にLM-GTE...
AP-1ZNHWHZ4H2111_hires_jpeg_24bit_rgb-660x440.jpg
Jun
15
 6月15日に行われた2019年WRC世界ラリー選手権第8戦イタリアの競技3日目。3台体制で臨むTOYOTA GAZOO Racing WRTは、総合3番手だったオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)がこの日行われた全ステージでトップタイムを刻む快走で総合首位に浮上した。 ■トヨタ ●オット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)/デイ3総合首位 「力強く戦えたと思うけど、本当に大変な1日だった。トップに立ち、リードを築くためハードに攻めなくてはならなかった。午前中のタイヤ選択は成功し、それもあって有利に戦いを進められたよ」 「クルマの調子は良く、自信を持って攻めることができた。午後は路面が荒れ、クルマの中も本当に暑かったね。タイヤのコンディションを気にしながらプッシュするのは難しく、簡単にパンクをしてしまうような路面だったけど、いいリズムを掴みクリーンな走りができたと思う」...
WRC_2019_Rd8_217-660x440.jpg
Jun
15
 6月15日に行われた2019年WRC世界ラリー選手権第8戦イタリアの競技3日目。3台体制で臨むTOYOTA GAZOO Racing WRTは、総合3番手だったオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)がこの日行われた全ステージでトップタイムを刻む快走で総合首位に浮上した。  ラリー・イタリア・サルディニアの競技3日目は、SS10〜15の6SS合計で今大会最長142.42kmを走る1日。この日のサルディニア島も好天に恵まれ、朝から気温が上昇、ドライコンディションのなかで争われた。  競技2日目終了時点でトップと11.2秒差の総合3番手だったタナクは、午前中のセッションでハードタイヤ2本、ミディアムタイヤ3本を準備して走行。ハードタイヤ5本を選択したトップ2台とは異なる戦略で挑んだ。  このタイヤ戦略が厳しい暑さとなったコンディションにマッチ。SS10〜12のすべてでステージトップタイムを刻むと、6.4秒リードで総合首位に浮上した。...
AP-1ZNE3S6UN2111_hires_jpeg_24bit_rgb-660x440.jpg
Jun
15
 2019年のWRC世界ラリー選手権第8戦イタリアは6月15日、SS10〜15で争われる競技3日目が行われ、前日総合3番手だったオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が総合首位に浮上。第6戦チリからの3連勝達成目前に迫っている。  ラリー・イタリア・サルディニアの競技3日目は、今大会最長となる142.42kmのステージ走行距離で争われる1日。前日同様、ドライコンディションのなかバトルがスタートした。  前日、トップと11.2秒差の総合3番手だったタナクは競技3日目最初のステージだったSS10で最速タイムを刻んで首位のダニ・ソルド(ヒュンダイi20クーペWRC)に4.7秒差まで迫る。  ミディアムタイヤとハードタイヤをミックスしたタイヤ選択が「間違いなく最高の組み合わせだった」と語ったタナクは、今大会最長の28.21kmで争われたSS11でも最速となり、ソルドの2.6秒後方に迫ると、SS12でもトップタイム。6.4秒リードで総合首位に浮上した。...